日本インターナショナルフレイトフォワーダーズ協会(Japan International Freight Forwarders Association Inc.:JIFFA)
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- 11月19日
- 「輸出用木材梱包材消毒実施要領の改正についてのパブリックコメント募集について」
農水省より標記の連絡を受けております。ご意見のある方は12月11日までに要領に従いお送りください。
(輸出用木材梱包材消毒実施要領の改正についてのパブリックコメント募集について。1ページ) - 11月06日
- 「オーストラリア向け木材梱包材に関する情報について」
農林水産省から表記の件に付き通知を受けておりますので、掲載します。
(オーストラリア向け木材梱包材に関する情報について。2ページ) - 11月1日
- J・M・P、1社の入会がありました*
(*外航海運に係る貨物利用運送事業法の登録又は許可の手続き中) - 10月29日
- 「マレ−シア・スリランカ向け木材梱包材の規制の開始について」
農林水産省から表記の件に付き通知を受けておりますので、掲載します。同時に同規則に対しコメントを募集をしておりますので、コメントがあれば、指定の期日までにまで送付下さい。
(マレ−シア・スリランカ向け木材梱包材の規制の開始について。13ページ) - 10月1日
- 2社の入会がありました。トランス・パテイションズ(株)
、富士運輸(株)*
(*外航海運に係る貨物利用運送事業法の登録又は許可の手続き中) - 9月30日
- (株)インターフォワードシステムズ、阪神エアカーゴ(株)、三河海運(株) [以上正会員]、(財)港湾近代化促進協議会 [賛助会員]の退会がありました
- 9月25日
- 特定の事業用資産の買換え特例の活用実績及び不動産の売却・取得意向に関する調査(会員限定・要パスワード)
9月18日にJIFFAから発送したアンケート回答依頼ですが、一部の会員から添付fileの脱落或いはDATファイルへの変換等で、読めない等の連絡があったことに対応するものです。該当要件のある会員の方は回答シートに記入の上、JIFFA事務局にメールに添付して10月2日までにご回答ください。
国交省依頼状
特定の事業用資産の買換特例
質問票
回答シート
- 9月16日
- JIFFA 研修会「新たな国際海上物品運送条約について」―ロッテルダム・ルールの概要と動向― のご案内
- 9月16日
- 輸出梱包材規制について
農林水産省消費・安全局植物防疫課からのインドネシア・タイ・ニュージーランド向け輸出梱包材規制についてのお知らせを掲載しますので、ご参照下さい。
インドネシア
タイ
ニュージーランド
- 8月19日
- JIFFA実用英語通信文講座(大阪開催)について
- 8月19日
- JIFFA中国語講座(初級/前編、初級/後編)[東京] 開催のご案内
- 8月18日
- 平成21年度「国際複合輸送士資格認定講座」(東京開催) のご案内
- 8月12日
- JIFFA 研修会「ウィーン売買条約セミナー」のご案内
8月1日に発効された「ウィーン売買条約」について研修会を行います。 - 8月12日
- 「JIFFA物流研修調査団」募集のご案内
本年10月19日〜24日まで、ベトナム、カンボジア、タイ横断「南部回廊」に調査団を派遣します。 - 8月4日
- 「フォワーディング業務基礎研修会」(大阪開催) 開催のご案内
- 8月1日
- 3社の入会がありました。(株)FWT Logistics
、(株)エスティエスロジスティクスジャパン*、(株)フレイトエキスパート*
(*外航海運に係る貨物利用運送事業法の登録又は許可の手続き中) - 7月17日
- 6月10日付で(社)国際港湾貨物流通協会(賛助会員)の退会がありました
- 7月2日
- 児童を対象とした「物流見学会」のご案内
- 7月1日
- 2社の入会がありました。グリーンカーゴ(株)、商船三井フェリー(株)
- 6月20日
- 平成20年度下期国際複合輸送貨物取扱実績を掲載
- 6月16日
- 「フォワーディング業務基礎研修会」(東京開催) 開催のご案内
- 6月9日
- 6月9日に開催しました、第24回通常総会で会長および理事の交代がありました (pdf)
- 6月8日
- 「国際複合輸送業務集中講座」(九州開催)のご案内
- 6月1日
- 第一港運(株)、由良海運(株) が正会員として入会
日本国際貿易促進協会 が賛助会員として入会
- 11月24日
- 中国出しコンテナ運賃指数、前週並みで推移
- 11月20日
- 中国港の10月コンテナ取扱量2.6%減
- 11月19日
- 国交省、エコシップマークの認定事業者など29社公表
- 11月19日
- 港運中央労使、元日除き31日〜4日の例外荷役で合意
- 11月18日
- 農水省が木材梱包材消毒実施要領の一部改正案
- 11月18日
- 9月のアジア/欧州荷動き、西航と東航で明暗
- 11月17日
- バンクーバー冬季五輪の開催中に危険品輸送規制
- 11月16日
- メキシコ税関:本船到着後のマニフェスト訂正厳罰を通達
- 11月13日
- 農水省がISPM No.15改正で国内規則一致へ作業
- 11月13日
- インドネシア向け古紙、1月から輸出前検査義務づけ
- 11月12日
- 相次ぐストでピレウス港の滞貨深刻
- 11月11日
- 中国内陸部に管理センター 相次ぐ大手コンテナ船社の進出計画
- 11月11日
- 米動植物検疫局が検疫サービス料金値上げ計画撤回
- 11月9日
- 日中間の9月コンテナ荷動き14カ月振りプラスに
- 11月6日
- 豪州の検疫当局が合板梱包材の規制撤廃
- 11月5日
- 米発アジア向け、ドライ・リーファーとも第2弾の値上げ
- 11月2日
- 中国交通運輸部、運賃届け出違反で内外10船社処罰
- 11月2日
- 1-9月の日本/アジア荷動き、輸出入ともやや改善
- 10月30日
- スリランカが来年9月から木材梱包材規制導入
- 10月29日
- インド貨物専用鉄道建設で26億円の円借款供与
- 10月28日
- ロッテルダムルール 署名国20カ国に拡大
- 10月27日
- 北九州港でも海コン事故防止で街頭調査
- 10月26日
- 船社がインドネシア向け貨物のB/L記載事項で注意喚起
- 10月26日
- 釜山港の9月コンテナ取扱量、今年最高に
- 10月22日
- マレーシアも来年7月から木材梱包材規制導入
- 10月22日
- 物流連会長らが前原国交相に要望事項提出
- 10月21日
- 連休明け後の中国発荷動き回復、運賃指数は横ばい
- 10月20日
- 韓国から中国向け貨物運賃にガイドライン設定
- 10月19日
- 中国港湾の9月コンテナ取扱量プラスに
- 10月19日
- アジア/カナダ東航貨物も来年は米国と同額の値上げ
- 10月19日
- ロシア/中国が合弁コンテナ鉄道輸送会社の設立に合意
- 10月16日
- 10年2月にCuPES対象手続き一部休止:関税局
- 10月15日
- 8月のアジア/欧州荷動き西航11%減、東航は10%増
- 10月15日
- 08事務年度の関税ほ脱は34件を処分:財務省
- 10月14日
- ギリシャのピレウス港、ストでマヒ状態つづく
- 10月14日
- 08事務年度の輸入申告漏れ過去最高の1,984億円
- 10月13日
- 新規則でEU域内の道路運送自由化へ弾み
- 10月9日
- アジア/米国東航で来年は$800〜$1,000/FEUの値上げ
- 10月8日
- 通関業連合会がAEOでアンケート調査、様子見が56%に
- 10月7日
- 1-8月のアジア域内荷動き、回復はスローペース
- 10月6日
- 日メコン外相会議で経済回廊の物流効率化支援強調
- 10月5日
- 欧州フォワーダー業界が順調に回復
- 10月1日
- 日中韓税関長・長官会議で行動計画に合意
- 9月30日
- ウガンダが中古車の輸出前検査を義務づけ
- 9月30日
- ハイフォン税関にX線貨物検査装置供与
- 9月29日
- 豪州向け貨物に10月19日発効で緊急運賃修復
- 9月28日
- ロッテルダムルールに15カ国が署名、発効は未定
- 9月28日
- コンテナ落下事故で九州運輸局が緊急街頭調査
- 9月25日
- 中国発欧州向けコンテナ運賃の回復一段落
- 9月24日
- 日・EC税関が10年早期にAEO相互承認へ
- 9月24日
- 1-7月のアジア域内荷動き11.5%のマイナス
- 9月18日
- 7月のアジア/欧州航路西航荷動き17%のマイナス
- 9月18日
- 日本3PL協会が韓国貿易協会/3PL協会と物流交流で覚書
- 9月16日
- 10月1日発効で日本発中東向け運賃値上げ
- 9月15日
- 米運輸省の7貨物輸送指数が5カ月ぶりプラスに
- 9月14日
- 中国の国慶節連休で長江諸港向け危険品に規制
- 9月11日
- 中国諸港のコンテナ取扱量、8月は3%のプラスに
- 9月10日
- 東北地整局、環日本海鉄道輸送パイロット事業で企画競争
- 9月10日
- 京浜港が太田で共同セミナー、両毛地域に利用促進アピール
- 9月9日
- サイゴン川にかかるフーミー橋が開通
- 9月8日
- 欧州フォワーダーの8月の運賃指数が大幅上昇
- 9月7日
- 米国APHIS 改正レーシー法の実施スケジュール公示
- 9月7日
- 中越国境の紅河大橋開通、雲南省と越北部ルート貫通
- 9月4日
- タイもISPM No.15の木材梱包材輸入規制へ
- 9月3日
- インドネシアが1日から輸入木材梱包材規則導入
- 9月3日
- 日本とスイスのEPAが1日に発効
- 9月2日
- 国交省、09〜10年度の「重点政策2009」発表
- 9月1日
- 海上コンテナ陸送安全輸送のガイドライン認知度高い
- 8月31日
- 韓国物流業界は下期回復傾向が本格化へ
- 8月31日
- 官民協働型のベトナム道路研究会を1日に開催:国交省
- 8月27日
- アジア域内船社が10月に日本発運賃$100/TEU値上げを計画
- 8月26日
- 日本とベトナムのEPAが10月に発効
- 8月26日
- 中国発コンテナ運賃、欧州航路に続き北米航路も上向き
- 8月24日
- 極東発米西岸向け運賃2週連続でアップ
- 8月24日
- 中国国務院が浦東空港総合保税区設立を正式承認
- 8月22日
- 日本郵船と日本航空が航空貨物事業統合で協議開始へ
- 8月21日
- 上半期の日中貿易7年半ぶりマイナス:ジェトロ
- 8月19日
- 上期のアジア域内荷動き2ケタ減つづく
- 8月19日
- カンボジアに円借款で72億円の多目的ターミナル
- 8月18日
- メキシコの24時間ルール、荷受人のTAX ID、電話番号追加に
- 8月18日
- 新潟・姫川港が20日付で関税法上の“開港”に
- 8月17日
- タイ税関、8月から輸入4品目の一時留め置き措置に
- 8月14日
- 豪州が輸入木材梱包材の規則を改定
- 8月14日
- 米税関が16日から輸入空コンテナを規制
- 8月12日
- 首都圏の大型物流施設、空室率が16.3%へ上昇
- 8月10日
- 中越国境の紅河橋が9月1日に開通、昆明/ハノイが13時間に
- 8月10日
- 韓国・インドがCEPAに正式署名、8年以内に関税撤廃・引き下げ
- 8月6日
- 中国のコンテナ船運賃届出制が8月から開始
- 8月5日
- 中国出し運賃指数、前週比で8.02ポイント上昇
- 8月3日
- ベトナム南部の幹線道路が大渋滞 カトライ港のコンテナ搬出入遅延
- 7月31日
- 民主党が物流の国際競争力強化を政策集に盛り込む
- 7月31日
- 中国港の上期コンテナ取扱量、華北はプラスに
- 7月30日
- マレーシアが来年から木材梱包材の輸入規制実施
- 7月30日
- 中国の交通運輸部、国際コンテナ運賃届出法制度で31日に会議
- 7月29日
- 5月の日本発米国向け荷動き往航停滞も復航回復
- 7月28日
- 航空→海運シフトが着実に進展:日通総研の荷主アンケート
- 7月24日
- 中国発のコンテナ運賃指数2週続けて上昇
- 7月24日
- アジア/南米西岸向け8月から運賃修復
- 7月22日
- 5月のアジア/欧州航路荷動き量、東航はプラスに
- 7月22日
- アジア主要6港の上半期コンテナ取扱量軒並み2ケタ減
- 7月21日
- AEO制度利用の輸入手続き所要時間0.1時間:関税局調査
- 7月17日
- 青島で新たに2バースが供用開始
- 7月16日
- 「総合物流施策大綱(2009-2013)」が閣議決定
- 7月15日
- 豪州向け貨物が8月から300ドル/TEU引き上げ
- 7月15日
- 日米航空協議物別れ、9月に再協議
- 7月14日
- グアテマラ税関が8月25日から輸入貨物B/Lのスプリット禁止
- 7月13日
- 国交省:ローカルブロックの社会資本重点整備方針素案
- 7月10日
- 太平洋航路船社が8月にSC運賃500ドル/FEU底上げ
- 7月10日
- ロシア動植物検疫局が輸入中古車にも検疫証明義務化
- 7月9日
- 外務省が10+2ルールやコンテナ貨物全量検査で見解
- 7月8日
- アジア発カナダ向け運賃8月に値上げ
- 7月6日
- 北米で空コンテナが不足、PNWは輸出が輸入上回る
- 7月3日
- 農水省 ISPM No.15改正内容公表
- 7月2日
- 日通総研が09年度の貨物見通し2ケタ減へ修正
- 7月1日
- 貨物連帯ゼネスト撤回、15日から通常業務
- 7月1日
- 北米西岸8港の5月実入り取扱量底打ちも本格回復至らず