| 2010年 | |
|---|---|
| 9月7日 | JIFFA研修会「アフリカン・ビジネス」セミナーのご案内 |
| 9月1日 | 「JIFFA 物流研修調査団」派遣のご案内 |
| 8月27日 | 「JIFFA実用英語通信文講座」(大阪開催)及び「JIFFA中国語講座(初級/後編、中級)」開催のご案内 |
| 8月26日 | 8月30日付けで事務所を移転致します。詳細: |
| 8月26日 | 平成22年度「国際複合輸送士資格認定講座」(東京開催)のご案内 |
| 8月18日 | 海外駐在員のための研修会開催について |
| 8月5日 | COLINSサービス提供ターミナル拡大について 国土交通省より8月2日よりのCOLINSサービス提供ターミナル拡大について連絡がありましたので掲載します。 |
| 8月1日 | 2社の入会がありました。(株)日本トランシス*、東部運送(株)* (*外航海運に係る貨物利用運送事業法の登録又は許可の手続き中) |
| 7月28日 | 「我が国フォワーダーの海外進出状況と外国フォワーダーの日本進出状況」 発刊のご案内 |
| 7月9日 | 全国戦没者追悼式の実施について 厚生労働省より通知が来ておりますのでご連絡します。 |
| 7月2日 | 児童を対象とした「物流見学会」のご案内 |
| 7月1日 | 2社の入会がありました。(株)優和シッピング、エクスネット(株)* (*外航海運に係る貨物利用運送事業法の登録又は許可の手続き中) |
| 6月29日 | ゲートオープン時間拡大 国土交通省より以下の案内が来ておりますのでお知らせします。 |
| 6月18日 | 第25回通常総会が6月16日に開催され、各議案が承認されました。 また、今年度は役員の改選期にあたり、新役員が選出されました。 |
| 6月18日 | 「フォワーディング業務基礎研修会」東京開催のご案内 |
| 6月4日 | 「国際複合輸送業務集中講座」(九州開催)のご案内 |
| 6月1日 | 1社の入会がありました。神原ロジスティクス(株)* (*外航海運に係る貨物利用運送事業法の登録又は許可の手続き中) |
| 5月31日 | 5月31日付でジャパンスター(株)、(株)ブックセンターオフジャパンの退会がありました |
| 5月31日 | 国土交通省総合政策局政策課長より「外国人労働者問題啓発月間について」別添のとおり、周知依頼がありました。詳しくは、法務省入国管理局のホームページをご覧下さい。 |
| 5月30日 | 平成21年度下期国際複合輸送貨物取扱実績を掲載 |
| 5月28日 | JIFFA 研修会「標準取引条件 (2010)」説明会のご案内 |
| 5月28日 | JIFFA社団法人設立25周年記念事業「論文・写真・川柳」募集のご案内 JIFFAは、社団法人化して今年で25年目を迎えます。そこで広報委員会では社団法人設立25周年記念事業の一環として、JIFFA会員の皆様から「論文・写真・川柳」を募集致します。応募作品の中から優秀作品を厳選し、JIFFAニュース25周年記念特別号(11月との合併号)の紙面に掲載することと致しました。 |
| 5月10日 | 2010年日本APEC開催に伴う安全対策への協力依頼について財務省関税局長から別添のとおりありました |
| 5月1日 | 3社の入会がありました。(株)モロホシフレイテイジ、清港海運(株)*、(株)ライトエクスプレス* (*外航海運に係る貨物利用運送事業法の登録又は許可の手続き中) |
| 4月30日 | 4月30日付で(株)オーシャンロジスティクスサービスの退会がありました |
| 4月22日 | 国土交通事務次官から「ゴールデンウィークにおけるテロ対策の徹底および日本APEC開催に伴うテロ対策の徹底について」
別添のとおり周知依頼がありました |
| 4月16日 | JIFFA 研修会「英語によるプレゼンテーション」(関西開催)のご案内 |
| 4月9日 | Freight Forwarders Standard Trading Conditions (2010)(標準取引条件)の制定と解説書の発刊 |
| 4月6日 | 「ブラジル物流事情調査」報告書の完成について |
| 4月6日 | 「アセアン物流事情調査(その4:シンガポール・マレーシアを巡るクロスボーダー輸送 南部回廊」報告書の完成について |
| 3月31日 | 3月31日付で(株)凸版国際物流、ダイセー倉庫運輸(株)、王子運送(株)、(株)幸栄の退会がありました |
| 3月31日 | コンテナ物流サ-ビスCOLINS説明会のご案内 |
| 3月12日 | 国土交通大臣から「下請事業者への配慮等について」 別添とおり周知し、遵守するよう要請がありました。 |
| 3月8日 | JIFFA実用英語通信文講座(東京開催)について |
| 3月5日 | JIFFA中国語講座(初級/前編、初級/後編・東京)開催のご案内 |
| 3月1日 | 1社の入会がありました。(株)リコージャパン* (*外航海運に係る貨物利用運送事業法の登録又は許可の手続き中) |
| 2月26日 | JIFFA研修会/(1)「BRICs(ブラジル)、(2)アセアン(シンガポール・マレーシア)物流事情調査・合同報告会」のご案内〈東京・大阪開催〉 |
| 2月23日 | 企業内容等の開示に関する内閣府令 |
| 2月17日 | 「交通基本法」の制定に向けた意見の募集について |
| 2月9日 | 平成22年度「トラックターミナル等における省エネ設備・技術導入計画認定申請」にかかる説明会開催について 国土交通省は、NEDO技術開発機構が実施する「エネルギー使用合理化事業者支援事業」の平成22年度予算成立を前提として、「トラックターミナル等における省エネ設備・技術導入計画認定申請」にかかる説明会を別紙のとおり開催いたします。 |
| 1月27日 | 貨物利用運送事業(外航海運)の申請に関するお問い合せについて 国土交通省は、貨物利用運送事業に関する省内ホームページを更新しました。貨物利用運送事業の申請マニュアル、新規申請手続きに関する記載要領、「よくある質問Q&A」集などが掲載されています。「相談窓口」としてJIFFAが問い合わせ先になっておりますが、ご相談の前には、国土交通省のホームページをまずご覧になったうえで、お問い合せいただきますようお願いいたします。 |
| 1月22日 | JIFFA研修会「英語によるプレゼンテーション」のご案内 |
| 1月22日 | JIFFA研修会「世界経済危機以後の中国の現状」のご案内 |
| 1月21日 | 「貨物利用運送事業法の基本通達の細部取扱について」の一部改正について 昨年12月25日付けにて「貨物利用運送事業法の基本通達の細部取扱について」が一部改正となりましたので、その内容をご紹介します。改正の骨子としては、「保管施設の審査について、幹線輸送の前後の基幹となる保管施設(基幹保管施設)以外の保管施設については、適切な規模、構造及び設備を有するものであることを証する書類の添付により審査を省略できるようにする」とのことです。 |
| 1月7日 | 12月31日付で(株)IHI物流、ATMLジャパン(株)の退会がありました |
| 1月6日 | 全国中小企業取引振興協会からアンケ−ト調査の依頼がきております。 該当の会員の方は添付回状に従いご回答下さい |
| 2009年 | |
| 12月31日 | 12月31日付で(株)IHI物流、ATMLジャパン(株)の退会がありました |
| 12月24日 | 12月10日付で大一港運(株)の退会がありました |
| 12月21日 | 「我が国フォワーダーの海外進出状況と外国フォワーダーの日本進出状況」のアンケート |
| 12月21日 | 「平成21年度「国際複合輸送士資格認定講座」(名古屋開催)のご案内 |
| 12月14日 | 名古屋・神戸港ゲートオープン夜8時迄拡大(国土交通省より通知を受けましたのでご案内します) |
| 12月1日 | 2社の入会がありました。Geodis Global Solutions Japan(株)*、ニッポー物流サービス(株)* (*外航海運に係る貨物利用運送事業法の登録又は許可の手続き中) |
| 11月25日 | 平成21年度上期国際複合輸送貨物取扱実績を掲載 |
| 11月19日 | 「輸出用木材梱包材消毒実施要領の改正についてのパブリックコメント募集について」 農水省より標記の連絡を受けております。ご意見のある方は12月11日までに要領に従いお送りください。 |
| 11月6日 | 「オーストラリア向け木材梱包材に関する情報について」 農林水産省から表記の件に付き通知を受けておりますので、掲載します。 |
| 11月1日 | 1社の入会がありました。(株)J・M・P* (*外航海運に係る貨物利用運送事業法の登録又は許可の手続き中) |
| 10月29日 | 「マレ−シア・スリランカ向け木材梱包材の規制の開始について」 農林水産省から表記の件に付き通知を受けておりますので、掲載します。同時に同規則に対しコメントを募集をしておりますので、コメントがあれば、指定の期日までにこちらまで送付下さい。 |
| 10月1日 | 2社の入会がありました。トランス・パテイションズ(株)
、富士運輸(株)* (*外航海運に係る貨物利用運送事業法の登録又は許可の手続き中) |
| 9月30日 | (株)インターフォワードシステムズ、阪神エアカーゴ(株)、三河海運(株) [以上正会員]、(財)港湾近代化促進協議会 [賛助会員]の退会がありました |
| 9月16日 | JIFFA研修会「新たな国際海上物品運送条約について」―ロッテルダム・ルールの概要と動向― のご案内 |
| 9月16日 | 輸出梱包材規制について 農林水産省消費・安全局植物防疫課からのインドネシア・タイ・ニュージーランド向け輸出梱包材規制についてのお知らせを掲載しますので、ご参照下さい。 インドネシア |
| 8月19日 | JIFFA実用英語通信文講座(大阪開催)について |
| 8月19日 | |
| 8月18日 | 平成21年度「国際複合輸送士資格認定講座」(東京開催)のご案内 |
| 8月12日 | JIFFA 研修会「ウィーン売買条約セミナー」のご案内 8月1日に発効された「ウィーン売買条約」について研修会を行います。 |
| 8月12日 | 「JIFFA物流研修調査団」募集のご案内
本年10月19日〜24日まで、ベトナム、カンボジア、タイ横断「南部回廊」に調査団を派遣します。 |
| 8月4日 | 「フォワーディング業務基礎研修会」(大阪開催) 開催のご案内 |
| 8月1日 | 3社の入会がありました。(株)FWT Logistics 、(株)エスティエスロジスティクスジャパン*、(株)フレイトエキスパート* (*外航海運に係る貨物利用運送事業法の登録又は許可の手続き中) |
| 7月17日 | 6月10日付で(社)国際港湾貨物流通協会(賛助会員)の退会がありました |
| 7月2日 | 児童を対象とした「物流見学会」のご案内 |
| 7月1日 | 2社の入会がありました。グリーンカーゴ(株)、商船三井フェリー(株) |
| 6月22日 | 平成20年度下期国際複合輸送貨物取扱実績を掲載 |
| 6月16日 | 「フォワーディング業務基礎研修会」(東京開催) 開催のご案内 |
| 6月9日 | 6月9日に開催しました、第24回通常総会で会長および理事の交代がありました (pdf) |
| 6月8日 | 「国際複合輸送業務集中講座」(九州開催)のご案内 |
| 6月1日 | 第一港運(株)、日本国際貿易促進協会、由良海運(株) が正会員として入会 日本国際貿易促進協会 が賛助会員として入会 |
| 5月27日 | アセアン物流事情調査報告会・その3インドネシア/ラオスを巡るクロスボ-ダ-輸送について (pdf) 5月26日に開催されました、アセアン物流事情調査報告会の配布資料をUPします。ご参照下さい。 |
| 5月15日 | 「フォワーディング業務基礎研修会」(九州開催)のご案内 |
| 5月14日 | JIFFA研修会のご案内 「アセアン物流事情調査報告会・その3インドネシア/ラオスを巡るクロスボ-ダ-輸送について」 |
| 5月13日 | タイの国際物流フェア開催のお知らせ (pdf) |
| 5月1日 | 吉正運輸倉庫(株)、(株)ディ・エス・エー エージェンシーナゴヤ、(株)トランステック が入会 |
| 5月1日 | 4月31日付けで1社の退会がありました。 (株)豊田自動織機 |
| 4月27日 | 短期集中講座「英文ビジネスライティング(中級)」開催のご案内 |
| 4月17日 | 米国CBP [10+2ルール](ISF)とフォワーダーの対応について (pdf) |
| 4月13日 | 「アセアン物流事情調査(その3):インドネシア・ラオスを巡るクロスボーダー輸送」報告書の完成について |
| 4月13日 | 「中国・華東地区物流事情調査」報告書の完成について |
| 4月8日 | 平成20年度「実用英語通信文講座」(大阪開催)「初級中国語講座」修了証授与式が開催されました。 |
| 4月7日 | JIFFA研修会のご案内 「これからの企業に求められる「理想のデスクトップ環境」とセキュリティ対策」 |
| 4月6日 | 3月31日付けで5社の退会がありました。 ・商船港運株式会社 ・三菱自動車ロジテクノ株式会社 ・株式会社TMRインターナショナル ・神港通運株式会社 ・両備ホールディングス株式会社 |
| 4月3日 | 「国際複合輸送士資格認定講座」(大阪開催)授与式が開催されました。 |
| 4月1日 | 年間スケジュール(平成21年度)をアップしました |
| 4月1日 | TASエクスプレス(株) が入会 |
| 3月26日 | JIFFA研修会のご案内 「海外ネットワーク拡大に向けての相互代理店契約書の活用について」(大阪開催) |
| 3月23日 | JIFFA研修会のご案内 テーマ:「米国CBP「10+2ルール」(ISF)とフォワーダーの対応について」(大阪開催) |
| 3月6日 | 「JIFFA実用英語通信文講座」及び 「JIFFA中国語講座(入門編)」開催のご案内 |
| 3月5日 | 中日国際通運株式会社(SINO-JAPAN INTERNATIONAL TRANSPORTATION CO., LTD.)の JIFFA B/L フォームの使用資格喪失について [Important Notice] Sino-Japan International Transport Co., Ltd. Non-authorized user of JIFFA MT B/L |
| 3月5日 | 4社の退会がありました。 ・株式会社 ヨコロジ(2008.12.31.付) ・三洋電機株式会社(2009.1.8.付) ・日本メルザリオ株式会社(2009.1.15.資格喪失) ・株式会社 富士ロジテック(2009.2.1.付) |
| 3月2日 | 米国CBP [10+2ルール](ISF)とフォワーダーの対応について |
| 3月1日 | (株)エージーエル、日発運輸(株)、(株)ベイトレイル ジャパン、ヤマトロジスティクス(株) が入会 |
| 2月24日 | 正会員の入会に係る規程につきまして |
| 2月18日 | JIFFA研修会のご案内 テーマ:「中国・華東地区物流事情調査報告会」 |
| 2月9日 | JIFFA研修会のご案内 テーマ:「米国CBP「10+2ルール」(ISF)とフォワーダーの対応について」 |
| 2月1日 | (株)AUTOHUB 、インターフロー・タンクコンテナシステム(株)、東日本倉庫(株) が入会 |
| 1月26日 | JIFFA研修会のご案内 テーマ:「運送人の責任 − 関係会社倒産とNVOCCのリスク及びその対応」 |
| 1月1日 | アチハ(株)、(株)ユーユーワールド が入会 |
| 2008年 | |
| 12月18日 | 平成20年度「国際複合輸送士資格認定講座」(大阪開催)のご案内 |
| 12月15日 | 農林水産省消費・安全局植物防疫課から「台湾における輸入木材こん包材に対するISPM No.15に基づいた規制の開始について」案内がありました |
| 12月10日 | 平成21年度「トラックターミナル等における省エネ設備・技術導入計画認定申請」にかかる説明会のお知らせ 国土交通省から説明会の案内がありましたので、参加ご希望の方は国土交通省関東運輸局までお申し込み下さい。 |
| 12月1日 | (株)スターエクスプレス、東罐ロジテック(株)、保土谷ロジスティックス(株)、丸辰海運(株)が入会 |
| 11月27日 | 平成20年度上期国際複合輸送貨物取扱実績を掲載 平成20年度上期(平成20年4月〜9月)にJIFFA会員が取り扱った複合輸送貨物量実績が取り纏まりましたので掲載します。 本来ならばJIFFAニュース1月号に掲載する予定が、今回から自動集計を行うことでスピードアップを図り、JIFFAニュース11月号に掲載することが出来ました。会員各位のご協力にお礼申し上げます。 |
| 11月20日 | |
| 11月14日 | |
| 11月13日 | |
| 11月1日 | 桑折商事倉庫(株)、(株)テクノトランス、南海商事(株)が入会 |
| 10月15日 | |
| 10月1日 | (株)日本トランスポートコーポレーション、福岡倉庫(株)、浪速通運(株)、(株)日陸が入会 |
| 9月18日 | JIFFA研修会のご案内 テーマ:「大メコン経済圏 (GMS) 越境交通協定 (CBTA) の概要と進展について」 |
| 8月22日 | 「JIFFA物流研修調査団」派遣のご案内 |
| 8月22日 | 「JIFFA実用英語通信文講座」及び 「JIFFA初級中国語講座」開催のご案内 |
| 8月22日 | 平成20年度「国際複合輸送士資格認定講座」(東京開催)のご案内 |
| 8月19日 | 貨物運送事業法制度一部改正について |
| 8月19日 | 次期Sea-NACCS ACL手順書について |
| 8月7日 | 「フォワーディング業務基礎研修会」(名古屋開催)のご案内 |
| 8月1日 | 三洋電機ロジスティクス(株) JPサンキュウグローバルロジスティクス(株) が入会 |
| 7月1日 | 日本電産ロジステック(株) (株)マブチ が入会 |
| 6月30日 | 児童を対象とした「物流見学会」のご案内 |
| 6月19日 | 「我が国フォワーダーの海外進出状況と外国フォワーダーの日本進出状況」調査報告書の発刊について |
| 6月17日 | 「フォワーディング業務基礎研修会」 開催のご案内 |
| 6月13日 | 平成19年度下期 国際複合輸送貨物取扱実績を掲載 平成19年度下期にJIFFA会員が取り扱った複合輸送貨物量実績がまとまりましたので掲載いたします。同実績の分析などはJIFFA News 7月号に掲載いたします。 |
| 6月11日 | 定款及び財務等に関する資料を更新 |
| 6月1日 | 苫小牧北倉港運(株) 京葉流通倉庫(株) が入会 |
| 5月28日 | 「国際複合輸送業務集中講座」(九州開催)のご案内 |
| 5月28日 | JIFFA研修会の開催案内 テーマ : 「ロシア物流事情調査報告会」について−港湾・国内輸送・通関の特徴と問題点 |
| 5月1日 | (株) HTNS Japan 日神通商(株) が入会 |
| 4月22日 | JIFFA 大阪研修会のご案内 テーマ「ベトナム物流事情調査報告会」 |
| 4月21日 | 「アセアン物流事情調査(その2):『ベトナム』の国内・クロスボーダー輸送」報告書の送付について |
| 4月2日 | DVD 「国際海上貨物のフォワーディング業務」の完成について |
| 4月1日 | 年間スケジュール(平成20年度)をアップしました |
| 4月1日 | 堀内商事(株) が入会 |
| 3月7日 | 「JIFFA実用英語通信文講座」及び 「JIFFA中級中国語講座」開催のご案内 |
| 3月7日 | JIFFA研修会の開催案内 テーマ : 「ロシア物流事情調査」について−港湾・国内輸送・通関の特徴と問題点 |
| 2月15日 | JIFFA研修会のご案内 テーマ「フォワーダーのための協同海損の基礎知識」 |
| 2月15日 | JIFFA研修会のご案内 テーマ「ベトナム物流事情調査報告会」 |
| 2月15日 | 「ロシア物流事情調査」報告書の送付について |
| 2月6日 | JIFFA研修会「国際物流におけるICタグの可能性」資料 講師:MTI 技術戦略グループ 石澤直孝氏 講師:MTI 技術戦略グループ Mr. Ken Traub 石澤氏の発表資料を当日、会場で配布しませんでしたので、HP上で公表致します。なお、Mr. Ken Traubの資料も合わせて掲載します。 |
| 1月1日 | (株)エスティーエックス・グローバル・ロジックス ティジーエルジャパン(株) (株)福栄倉庫 (株)ミック が入会 |
| 2007年 | |
| 12月19日 | JIFFA研修会のご案内 テーマ「国際物流におけるICタグの可能性」 |
| 12月19日 | 「国際複合輸送士資格認定講座」(神戸開催)のご案内 |
| 12月12日 | 平成19年度上期 国際複合輸送貨物取扱実績を掲載 平成19年度上期にJIFFA会員が取り扱った複合輸送貨物量実績がまとまりましたので掲載いたします。同実績の分析などはJIFFA News 1月号に掲載いたします。 |
| 12月11日 | 「フォワーディング業務基礎研修会」神戸開催のご案内 |
| 12月10日 | 11月16日に「B/L Maker for ACL」説明会を開催しました。 詳細は「更改Sea-NACCS関連」ページをご覧ください。 |
| 12月1日 | (株)サンカラーシッピング が入会 |
| 11月1日 | ヤマダイ・シッピング(株) が入会 |
| 10月30日 | JIFFA研修会の開催案内 テーマ「英語によるプレゼンテーション」 |
| 10月15日 | 「国際複合輸送業務の手引」(第6版)の発行について |
| 10月1日 | (株)インターフォワードシステムズ (株)オーシャンロジスティックサービス (株)栗林商会 ドイグロジャパン(株) 初村第一倉庫(株) が入会 |
| 8月30日 | JIFFA講演会のご案内 テーマ「世界の潮流と日本の針路」 |
| 8月17日 | 「JIFFA 物流研修調査団」派遣のご案内 |
| 8月17日 | 平成19年度「国際複合輸送士資格認定講座」(東京開催)のご案内 |
| 8月17日 | 「JIFFA実用英語通信文講座」及び 「JIFFA初級中国語講座」開催のご案内 |
| 8月6日 | JIFFA研修会の開催案内 テーマ「ロシア物流について」− 輸送・通関の特徴と問題点 |
| 8月6日 | 「フォワーディング業務基礎研修会」 開催のご案内 |
| 8月1日 | (株)大創 (株)リッチフィールド が入会 |
| 7月1日 | アジアトランス(株) ガイアシッピング(株) バーダルインターナショナル(株) (株)村山商店 が入会 |
| 6月21日 | JIFFA研修会の開催案内 テーマ「英語によるプレゼンテーション」 |
| 6月20日 | アセアン物流事情調査—「タイ」編が発刊 |
| 6月19日 | 平成18年度下期 国際複合輸送貨物取扱実績を掲載 平成18年度下期にJIFFA会員が取り扱った複合輸送貨物量実績がまとまりましたので掲載いたします。同実績の分析などはJIFFA News 7月号に掲載いたします。 |
| 6月13日 | 定款及び財務等に関する資料を更新 |
| 6月5日 | 児童を対象とした「物流見学会」のご案内 |
| 6月5日 | 協会活動報告会 開催のご案内 |
| 6月5日 | 「国際複合輸送業務集中講座」(九州開催)のご案内 |
| 5月31日 | 国連国際商取引法委員会(UNCITRAL)の第3作業部会(運送法)の動向について |
| 5月22日 | 国際交流委員会が「インド物流事情調査」報告書 |
| 5月1日 | エコネット(株) SGS JAPAN (株) ユーフレイトジャパン(株) が入会 |
| 4月26日 | JIFFA研修会のご案内 テーマ「改訂信用状統一規則(UCP600)と運送書類」 |
| 4月20日 | 下請事業者への配慮等について(PDF・14ページ・853.8KB) 国土交通省 経済産業省 |
| 4月10日 | 年間スケジュール(平成19年度)をアップしました |
| 4月5日 | 次期海上NACCSの詳細仕様の主要変更点 3月19日でご案内した詳細仕様の解説です。 |
| 4月1日 | BIDC・Japan(株) が入会 |
| 3月19日 | 次期海上NACCSの詳細仕様の最終案 昨年夏から合同WGで検討されてきた次期海上NACCSの詳細仕様の最終案が3月2日に開催された第4回海上専門部会において纏まりましたので、掲載します。この最終案が3月22日に開催される第4回情報処理運営協議会で承認され、最終仕様となります。 なお、詳細な業務仕様に関するCD-ROMがありますので、必要の方はJIFFA事務局までお問い合わせ下さい。 |
| 3月9日 | 「JIFFA実用英語通信文講座」及び 「JIFFA中級中国語講座」開催のご案内 |
| 2月7日 | JIFFA研修会の開催案内 テーマ : Guidelines to the new EU Customs Rules (EU関税法の新動向) |
| 1月15日 | 「次期Sea-NACCS説明会」資料 1月12日に開催した「次期Sea-NACCS説明会」(講師:独立行政法人 通関情報処理センター)の資料を掲載致します。 詳細については、JIFFAニュース3月号に掲載いたします。 |
| 1月1日 | (有)K-Logistics 新輝国際(株) 日立建機ロジテック(株) が入会 |
| 2006年 | |
| 12月20日 | 平成18年度「国際複合輸送士資格認定講座」(名古屋開催)のご案内 |
| 12月15日 | 平成18年度上期 国際複合輸送貨物取扱実績を掲載 平成18年度上期にJIFFA会員が取り扱った複合輸送貨物量実績がまとまりましたので掲載いたします。同実績の分析などはJIFFA News 1月号に掲載いたします。 |
| 12月15日 | JIFFA「次期Sea-NACCS説明会」のご案内 |
| 12月1日 | 全国通運(株) 大韓通運ジャパン(株) が入会 |
| 10月27日 | JIFFA研修会の開催案内 テーマ「英語によるプレゼンテーション」 |
| 10月17日 | 国交省からテロ対策徹底の通達 今般の北朝鮮核実験に対して、輸入禁止等の施策がとられましたが、本件に関連して国交省より添付「テロ対策の徹底について」の通達が届きました。 |
| 10月1日 | エフシースタンダードロジックス(株) ブルーエキスプレス(株) が入会 |
| 9月28日 | ITに関する研修会(大阪開催)のご案内 |
| 9月21日 | JIFFA 研修会のご案内 |
| 8月21日 | 平成18年度「国際複合輸送士資格認定講座」(東京開催)のご案内 |
| 8月21日 | 「JIFFA実用英語通信文講座」及び「JIFFA初級中国語講座」開催のご案内 |
| 8月11日 | JIFFA 研修会のご案内 |
| 8月7日 | JIFFA「アセアン物流研修調査団」のご案内 |
| 8月7日 | 「フォワーディング業務基礎研修会」開催のご案内 |
| 8月1日 | (有)インターライン
グローバル ジャパン (株)凸版国際物流 日中海運(株) が入会 |
| 7月1日 | (株)アリスペッド
ジャパン 栗林物流システム(株) (株)シー・ロードエキスプレス ダイセー倉庫運輸(株) (株)パーセル インターナショナル フォワーディング ジャパン 北海運輸(株) が入会 |
| 6月21日 | 平成17年度下期 国際複合輸送貨物取扱実績を掲載 平成17年度下期にJIFFA会員が取り扱った複合輸送貨物量実績がまとまりましたので掲載いたします。同実績の分析などはJIFFA News 7月号に掲載いたします。 |
| 6月13日 | 第21回通常総会で新役員が選出されました |
| 6月12日 | 協会活動報告会 開催のご案内 |
| 6月12日 | 「国際複合輸送業務集中講座」(九州開催)のご案内 |
| 6月1日 | インターフロー(タンクコンテナシステム)(株) ATMLジャパン(株) 日通商事(株)〈賛助会員〉 が入会 |
| 5月2日 | JIFFA 研修会のご案内 |
| 5月1日 | F.H.BertlingLogisticsJapan(株) (株)タウ が入会 |
| 4月14日 | 年間スケジュール(平成18年度)をアップしました |
| 4月1日 | (株)TMRインターナショナル が入会 |
| 3月27日 | 「我が国フォワーダーの海外進出状況と外国フォワーダーの日本進出状況」発刊 |
| 3月13日 | 「JIFFA実用英語通信文講座」及び 「JIFFA中級中国語講座」開催のご案内 |
| 3月1日 | 永昌物流(株) (有)リーフプロスパー が入会 |
| 1月16日 | 『中国物流政策セミナー』開催のご案内 |
| 1月1日 | (株)アイ・エス・ジャパン (株)輝 (有)ロジオール が入会 |
| 2005年 | |
| 12月19日 | 平成17年度「国際複合輸送士資格認定講座」(神戸開催)のご案内 |
| 12月14日 | 平成17年度上期 国際複合輸送貨物取扱実績を掲載 平成17年度上期にJIFFA会員が取り扱った複合輸送貨物量実績がまとまりましたので掲載いたします。同実績の分析などはJIFFA News 1月号に掲載いたします。 |
| 12月1日 | (株)亜細亜海運 ヨコハマロジスティック(株) が入会 |
| 11月9日 | JIFFA社団法人化20周年記念講演会のご案内 |
| 11月1日 | セントロワイドジャパン(有) (株)築港 が入会 |
| 10月1日 | (有)アジアトランスポート (株)関東ロジスティックス コスコン・ジャパンエクスプレス(株) 高倉運輸(株) 三河海運(株) が入会 |
| 9月8日 | JIFFA「ベトナム物流研修調査団」のご案内 |
| 8月30日 | JIFFA研修会のご案内 (「国際物流における電子タグの取組状況及び今後の展開」) |
| 8月30日 | 「JIFFA実用英語通信文講座」及び「JIFFA初級中国語講座」開催のご案内 |
| 8月17日 | 平成17年度「国際複合輸送士資格認定講座」(東京開催)のご案内 |
| 8月10日 | 「フォワーディング業務研修会」—基礎編—開催のご案内 |
| 8月1日 | (株)グローバルアクセス (株)ジェー・エイチ・ビー・エクスプレス が入会 |
| 7月1日 | (株)グローバルロジスティクス が入会 |
| 6月29日 | 道路運送車両法第15条の2第1項ただし書の届出に関する運用について 国土交通省自動車交通局技術安全部管理課から、標記について各運輸局自動車技術安全部長及び沖縄総合事務局運輸部長あて通知がなされました。 |
| 6月20日 | 定款及び財務等に関する資料を更新 |
| 6月10日 | 平成16年度下期 国際複合輸送貨物取扱実績を掲載 平成16年度下期にJIFFA会員が取り扱った複合輸送貨物量実績がまとまりましたので掲載いたします。同実績の分析などはJIFFA News 7月号に掲載いたします。 |
| 6月1日 | 協会活動報告会 開催のご案内 |
| 6月1日 | 「国際複合輸送業務集中講座」(九州開催)のご案内 |
| 6月1日 | コニカミノルタ物流(株) (株)辰巳商会 が入会 |
| 5月30日 | JIFFA説明会のご案内「関税・消費税支払の効率化対策」 |
| 5月25日 | 第20回通常総会 開催のご案内 |
| 5月24日 | 中国交通部の「国際道路運輸管理規定」について 中国交通部が4月43日付で公表した交通部令2005年第3号「国際道路運輸管理規定」を邦訳した。中国と隣接国との間の国際(旅客、貨物)道路運送業にかかる経営許可等を規定しているもので、2005年6月1日から施行される。 |
| 5月24日 | 自動化輸出システムによる輸出申告情報のファイリングに関する米国商務省統計局規則案に対するコメントについて |
| 5月17日 | 世界税関機構(WCO)の「世界貿易を安全化し、容易化するための基準の枠組み」(最終版) 世界税関機構(WCO)は、このほど、世界貿易の安全化及び容易化のための基準の枠組み最終版を公表した。6月に開催の会議で採択されるものと見られている。ただし、採択されても、その施行は、各国税関当局の意向に委ねられているが、多くの国の税関がこれを施行するならば、世界の貿易及び税関慣行に大きな変革をもたらすものとなろう。 |
| 5月12日 | 国際契約における電子通信の使用に関する条約案 2005年7月にウイーンで開催される国連国際商取引法委員会において標記条約の最終案が採択されると思われるところ、その仮訳をしたので、資料として掲載する。 採択されると、国連総会または外交会議で条約となる。 なお、現案では、船荷証券等については、この条約は適用されない。 |
| 5月9日 | 3PL人材育成研修に参加を希望される方は、物流連のWeb site http://www.transport.or.jp にアクセスして受講申し込みをして下さい。 アクセスして最初に表示される画面の右側、上から3段目の「3PL人材育成研修開催」をクリックすると、申し込み受付等の画面が表示され、直接参加申し込みができます。 |
| 5月1日 | エスティエス(株) (有)シーディエスオーバーシージャパン 両備運輸(株) が入会 |
| 4月27日 | 平成17年度グリーン物流モデル事業について |
| 4月20日 | 19日開催の経済財政諮問会議に提出された 関係閣僚によるEPA/FTA関連資料 及び 日本21世紀ヴィジョン が http://www.keizai-shimon.go.jpで見ることができます。 |
| 4月19日 | 「3PL人材育成研修について」のご案内 |
| 4月14日 | 「国際複合輸送士資格認定講座」認定試験の高得点者表彰式 |
| 4月13日 | 年間スケジュール(平成17年度) |
| 4月8日 | FTA・経済連携について 最近のわが国による自由貿易協定、経済連携に係る動きをまとめてみました。 |
| 4月8日 | 地球温暖化対策について 地球温暖化に関する最近の動きを取りまとめた。 なお、7番目の「環境ロジスティックス・データ・ベース」であるが、環境改善に取り組んでおられる会員企業は多数と考えられるものの、このデータ・ベースに登録しているところは少ない。記載洩れの企業にあっては、複合貨物流通課に連絡されるようお勧めする。 |
| 4月4日 | JIFFA 研修会のご案内(「IT時代における個人情報保護」) |
| 4月1日 | アイティティジャパン(株) ジェイエフオー・マイメックス(株) が入会 |
| 3月22日 | 日中ロジスティクス・シンポジウムの報告書完成 (社)日本インターナショナルフレイトフォワーダーズ協会(JIFFA)は(財)シップ・アンド・オーシャン財団・海外交流基金による補助事業として国土交通省と共催で2004年11月17−18日に「中国物流をめぐる日中ワークショップ/シンポジウム」を開催しましたが、このほどその報告書がまとまりました。 近年、わが国企業の中国進出は著しく、日本の対外貿易における中国の重要性はますます高まっていますが、中国国内のロジスティクス環境では、まだ不備な点が多々指摘されています。本シンポジウムでは日中双方の出席者から中国におけるロジスティクスの現状の報告がなされると共に様々な問題点が指摘され、最後に中国ロジスティクス環境整備のための提言がまとめられました。報告書は進出企業の苦労話、物流のボトルネック、これからの課題など、中国物流に携わる会員各社の関係者に興味深い内容となっています。ぜひ、ご一読ください。 |
| 3月18日 | UNCITRALの国際海上物品運送法条約案について 第III作業部会第14会期において提案された案文を加えたものです。 |
| 3月14日 | 「JIFFA実用英語通信文講座」及び「JIFFA中級中国語講座」開催のご案内 |
| 3月4日 | 自動化輸出システムによる輸出申告情報のファイリングに関する米国統計局規則案について |
| 3月2日 | 世界税関機構(WCO)の「世界貿易を安全化し、容易化するための基準の枠組み」 世界税関機構(WCO)の高級戦略グループが作成した「世界貿易を安全なものにし、容易化を図るための基準にかかる枠組み」は、政策委員会の議を経て、今年6月開催予定の総会において加盟164カ国による採択が見込まれております。 米国が取っているテロ対策をさらに進めて世界的に施行しようとするものです。 |
| 3月2日 | UNCITRALの国際海上物品運送法条約案について 14会期現在の原文と対訳 |
| 3月1日 | (有)オアシスシッピング が入会 |
| 2月9日 | UNCITRALの国際海上物品運送法条約案について 定期船海上輸送はいまやdoor to doorが一般的だが、法体制は国際複合運送条約が発効しておらず、そのめどもたっていないため、規制範囲はport to portにとどまっています。 このため海事法関係の法律家団体である万国海法会(CMI)は条約化を目指して2001年12月に「CMI草案」を採択し、この草案を引き継いだ国連国際商取引法委員会(UNCITRAL)が条約案を審議し、数年後には最終案をまとめる予定です。この条約が成立すれば、その規制範囲と対象がport to portにとどまらないだけでなく、従来から国内法事項であった運賃・運送品処分権・荷受人への引き渡し・有価証券の譲渡方法のほか、運送状の効力などについても詳細に規定しているので、フォワ−ダ−にとってその影響は無視できず、UNCITRALの今後の動向を注視しておく必要があります。JIFFAウェブサイトでは流通経済大学非常勤講師古田伸一先生のご好意で、先生が訳し、注を付した現時点での同条約案の対訳を資料として掲載しました。なお、JIFFAニュース3月号には、先生の手になる、JIFFA会員に影響を及ぼしそうな同条約案中の規定に関する解説記事を掲載する予定です。 |
| 2月1日 | (株)ジェイティービーカーゴ ディージーエックス日本(株) 東急ロジスティック(株) (株)豊田自動織機 日本海外引越協会〈賛助会員〉 が入会 |
| 1月18日 | C-TPAT改定の動き 米国CBPのボナー・コミッショナーが1月13日(木)に記者団に行ったブリーフィング並びに13及び14日にワシントンで開催されたCBP第5回年次トレード・シンポジュームにおけるCBP担当官の発言の内容がメディアによって明らかになったので、これの概要を紹介する。 |
| 1月17日 | 「フォワーディング業務研修会」—基礎編—開催のご案内 |
| 1月13日 | EUにおけるフォワーダー等の損害保険仲介者に関する規制措置について |
| 1月12日 | 平成16年度上期 国際複合輸送貨物取扱実績を掲載 |
| 1月11日 | JIFFA研修会「日中ビジネス成功の秘訣」のご案内 |
| 1月7日 | UNCITRALの国際海上物品運送法条約案について 定期船海上輸送はいまやdoor to doorが一般的だが、法体制は国際複合運送条約が発効しておらず、そのめどもたっていないため、規制範囲はport to portにとどまっています。 このため海事法関係の法律家団体である万国海法会(CMI)は条約化を目指して2001年12月に「CMI草案」を採択し、この草案を引き継いだ国連国際商取引法委員会(UNCITRAL)が条約案を審議し、数年後には最終案をまとめる予定です。この条約が成立すれば、その規制範囲と対象がport to portにとどまらないだけでなく、従来から国内法事項であった運賃・運送品処分権・荷受人への引き渡し・有価証券の譲渡方法のほか、運送状の効力などについても詳細に規定しているので、フォワ−ダ−にとってその影響は無視できず、UNCITRALの今後の動向を注視しておく必要があります。JIFFAウェブサイトでは流通経済大学非常勤講師古田伸一先生のご好意で、先生が訳し、注を付した現時点での同条約案の対訳を資料として掲載しました。なお、JIFFAニュース3月号には、先生の手になる、JIFFA会員に影響を及ぼしそうな同条約案中の規定に関する解説記事を掲載する予定です。 |
| 1月1日 | 株式会社安川ロジステック が入会 |