日本インターナショナルフレイトフォワーダーズ協会(Japan International Freight Forwarders Association Inc.:JIFFA)
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- JIFFA社団法人設立25周年記念事業
「論文・写真・川柳」募集のご案内 - JIFFAは、社団法人化して今年で25年目を迎えます。そこで広報委員会では社団法人設立25周年記念事業の一環として、JIFFA会員の皆様から「論文・写真・川柳」を募集致します。応募作品の中から優秀作品を厳選し、JIFFAニュース25周年記念特別号(11月との合併号)の紙面に掲載することと致しました。(詳細はクリック)
- 7月28日
- 「我が国フォワーダーの海外進出状況と外国フォワーダーの日本進出状況」 発刊のご案内
- 7月9日
- 全国戦没者追悼式の実施について
厚生労働省より通知が来ておりますのでご連絡します。
(4ページ、180KB) - 7月2日
- 児童を対象とした「物流見学会」のご案内
- 7月1日
- 2社の入会がありました。(株)優和シッピング、エクスネット(株)*
(*外航海運に係る貨物利用運送事業法の登録又は許可の手続き中) - 6月29日
- ゲートオープン時間拡大
国土交通省より以下の案内が来ておりますのでお知らせします。 - 6月18日
- 第25回通常総会が6月16日に開催され、各議案が承認されました。
また、今年度は役員の改選期にあたり、新役員が選出されました。 - 6月18日
- 「フォワーディング業務基礎研修会」東京開催のご案内
- 6月7日
- 「国際複合輸送業務集中講座」(九州開催)のご案内
- 6月1日
- 1社の入会がありました。神原ロジスティクス(株)*
(*外航海運に係る貨物利用運送事業法の登録又は許可の手続き中) - 5月31日
- 5月31日付でジャパンスター(株)、(株)ブックセンターオフジャパンの退会がありました
- 5月31日
- 国土交通省総合政策局政策課長より「外国人労働者問題啓発月間について」別添のとおり、周知依頼がありました
詳しくは、法務省入国管理局のホームページをご覧下さい
(1ページ、28KB) - 5月30日
- 平成21年度下期国際複合輸送貨物取扱実績を掲載
- 5月28日
- JIFFA 研修会「標準取引条件 (2010)」説明会のご案内
- 5月10日
- 2010年日本APEC開催に伴う安全対策への協力依頼について財務省
関税局長から別添のとおりありました
(1ページ、294KB) - 5月1日
- 3社の入会がありました。(株)モロホシフレイテイジ、清港海運(株)*、(株)ライトエクスプレス*
(*外航海運に係る貨物利用運送事業法の登録又は許可の手続き中) - 4月30日
- 4月30日付で(株)オーシャンロジスティクスサービスの退会がありました
- 4月22日
- 国土交通事務次官から「ゴールデンウィークにおけるテロ対策の徹底および日本APEC開催に伴うテロ対策の徹底について」
別添のとおり周知依頼がありました
(3ページ、112KB) - 4月16日
- JIFFA 研修会「英語によるプレゼンテーション」(関西開催)のご案内
- 4月9日
- Freight Forwarders Standard Trading Conditions(2010)(標準取引条件)の制定と解説書の発刊
- 4月6日
- 「ブラジル物流事情調査」報告書の完成について
- 4月6日
- 「アセアン物流事情調査(その4:シンガポール・マレーシアを巡るクロスボーダー輸送 南部回廊」報告書の完成について
- 3月31日
- 3月31日付で(株)凸版国際物流、ダイセー倉庫運輸(株)、王子運送(株)、(株)幸栄の退会がありました
- 3月31日
- コンテナ物流サ-ビスCOLINS説明会のご案内
- 3月12日
- 国土交通大臣から「下請事業者への配慮等について」
別添とおり周知し、遵守するよう要請がありました。
(下請事業者への配慮等について、10ページ、1.1MB) - 3月5日
- JIFFA実用英語通信文講座(東京開催)について
- 3月5日
- JIFFA中国語講座(初級/前編、初級/後編・東京)東京開催のご案内
- 3月1日
- 1社の入会がありました。(株)リコージャパン*
(*外航海運に係る貨物利用運送事業法の登録又は許可の手続き中) - 2月26日
- JIFFA研修会/(1)「BRICs(ブラジル)、(2)アセアン(シンガポール・マレーシア)物流事情調査・合同報告会」のご案内〈東京・大阪開催〉
- 2月23日
- 企業内容等の開示に関する内閣府令
- 2月17日
- 「交通基本法」の制定に向けた意見の募集について
- 2月9日
- 平成22年度「トラックターミナル等における省エネ設備・技術導入計画認定申請」にかかる説明会開催について
国土交通省は、NEDO技術開発機構が実施する「エネルギー使用合理化事業者支援事業」の平成22年度予算成立を前提として、「トラックターミナル等における省エネ設備・技術導入計画認定申請」にかかる説明会を別紙のとおり開催いたします。
参加ご希望の方は添付の申込書にて国土交通省に直接申し込み下さい。
(説明会お知らせ・申込手続、2ページ)
(NEDO補助説明会開催通知、1ページ) - 1月27日
- 貨物利用運送事業(外航海運)の申請に関するお問い合せについて
国土交通省は、貨物利用運送事業に関する省内ホームページを更新しました。貨物利用運送事業の申請マニュアル、新規申請手続きに関する記載要領、「よくある質問Q&A」集などが掲載されています。「相談窓口」としてJIFFAが問い合わせ先になっておりますが、ご相談の前には、国土交通省のホームページをまずご覧になったうえで、お問い合せいただきますようお願いいたします。 - 1月22日
- JIFFA研修会「英語によるプレゼンテーション」のご案内
- 1月22日
- JIFFA研修会「世界経済危機以後の中国の現状」のご案内
- 1月21日
- 「貨物利用運送事業法の基本通達の細部取扱について」の一部改正について
昨年12月25日付けにて「貨物利用運送事業法の基本通達の細部取扱について」が一部改正となりましたので、その内容をご紹介します。改正の骨子としては、「保管施設の審査について、幹線輸送の前後の基幹となる保管施設(基幹保管施設)以外の保管施設については、適切な規模、構造及び設備を有するものであることを証する書類の添付により審査を省略できるようにする」とのことです。
(通達及び新旧対照表、11ページ、145KB) - 1月7日
- 2009年12月31日付で(株)IHI物流、ATMLジャパン(株)の退会がありました
- 1月6日
- 全国中小企業取引振興協会からアンケ−ト調査の依頼がきております。該当の会員の方は添付回状に従いご回答下さい
(大企業との取引に関する実態調査の協力のお願い、1ページ、40KB)
- 7月29日
- バンコク港のクレーン入れ替え完了、通常稼働に
- 7月29日
- インドの貨物専用鉄道計画フェーズ2に16億円の円借款
- 7月28日
- 世界上位5港の上期実績、上海、深せん、釜山が過去最高に
- 7月27日
- わが国の6月の貿易黒字額41%の増加:財務省
- 7月26日
- 世界上位5港の上半期コンテナ取扱量 上海港、深せん港、釜山港が史上最高
- 7月26日
- 比とケニアが改訂規約 リベリアはHS条約加入
- 7月22日
- 大連港、石油パイプライン爆発事故で荷役に支障
- 7月21日
- 広東省・黄埔港で深刻な船混み発生
- 7月21日
- SCMの温室効果ガス排出算定方法で環境省が検討会
- 7月20日
- 米運輸省の貨物輸送指数、前年同月比4.4%上昇
- 7月16日
- 中国の上半期コンテナ取扱量過去最高に
- 7月15日
- ベトナム・カトライ港のコンテナ滞貨改善へ
- 7月15日
- バンコク港の通常稼働7月末にさらに延期へ
- 7月14日
- 日本から豪州・NZ向けで追加運賃修復
- 7月13日
- 10年度の外貿コンテナ12%の伸び予測:日通総研
- 7月13日
- 4月のアジア/米国東航荷動き前年比13.1%増
- 7月12日
- EUが船舶の入出港手続き15年までにワンストップ化
- 7月12日
- 5月のアジア/欧州荷動き、西航約21%増も東航6.3%減
- 7月9日
- 3PL業者のC-TPAT登録容認する法案が米下院に
- 7月8日
- 韓国の上期コンテナ取扱量24.8%増の949.1万TEU
- 7月7日
- 中国税関が規制強化、見本・広告品にもHSコード義務づけ
- 7月7日
- マレーシアが1日から輸入木材梱包材の規制厳格化
- 7月6日
- 5月の日中荷動き、上海不振で輸出3カ月ぶりマイナス
- 7月6日
- 日本貿易保険がインフラ輸出で貿易保険の支援策
- 7月5日
- 5月のアジア域内荷動き15%増と好調持続
- 7月1日
- アジア/中東・南アジア運賃、7〜12月は毎月修復
- 7月1日
- J.ネール港の混雑深刻化、CYに5万TEU、ICDにも滞貨
- 6月30日
- バンコク港、7月10-12日ごろに通常稼働の見込み
- 6月30日
- ベトナムが新車の輸入通関手続き5港湾に限定
- 6月29日
- 関税局がAEO制度/24時間ルール/ITなど議論整理
- 6月28日
- 関税局がEU、カナダと AEO制度相互承認で合意
- 6月25日
- ベトナム北部の重量制限適用厳格化で遅延も発生
- 6月23日
- バンコク港のクレーン代替工事が7月半ば完了
- 6月21日
- 荷動き急増でコンテナ不足深刻に
- 6月18日
- 海コン安全法案が次期国会に先送り
- 6月17日
- 5月の中国港湾コンテナ取扱量22%増で過去最高に
- 6月16日
- 中国発北米向け運賃指数、需給ひっ迫で上昇続く
- 6月15日
- 関税局が7月からAEO申告官署の選択制導入
- 6月14日
- RA 日本出し中東向け 250ドル/20'修復
- 6月14日
- バンコク港のクレーン入れ替え工事1カ月延長に
- 6月11日
- コンテナ物流情報のColins、7月から神戸でも運用
- 6月11日
- イラン港湾局が危険品の早期引き取りを通達
- 6月10日
- ベトナム・ハイフォン港の滞貨が深刻に
- 6月10日
- メキシコ24時間ルールでTAX IDの記載必須に
- 6月9日
- 4月の欧州向け荷動き25%増、運賃指数は08年を超える
- 6月9日
- 栃木県佐野市で“インランドポート”構想浮上
- 6月8日
- 4月のアジア域内コンテナ荷動き22%増と成長軌道に
- 6月7日
- 新潟東港/中国・ロシア内陸部ルートで鉄道輸送実験
- 6月7日
- 3月のアジア/米国東航荷動き10%増も100万TEU割れ
- 6月4日
- EUが7月から通関にEORI番号義務づけ
- 6月4日
- 米・加検疫当局、マイマイガで自主検査など奨励
- 6月3日
- 大阪海貨、海貨のコンソリ共同化トライアル継続
- 6月3日
- カナダ/日本・アジア運賃7月1日に値上げ
- 6月1日
- 中国輸出コンテナ市場、シーズン入りで運賃上昇
- 5月31日
- インドネシアの商品ラベル表示義務が9月実施に
- 5月31日
- 比向けバルク貨物の船積み前検査6月10日に延期
- 5月28日
- 南アフリカ運輸労組スト収拾
- 5月28日
- 近畿運輸局が大阪港経由Sea & Rail輸送の普及調査
- 5月27日
- アジア域内航路の日本発着貨物、7月にも運賃修復
- 5月27日
- 南アフリカの運輸スト拡大
- 5月25日
- 比国向けバルク貨物、27日から船積み前検査義務化
- 5月25日
- 南アの一部運輸労組スト続行、船社は緊急サーチャージ
- 5月24日
- IADAメンバーが8月1日発効でReefer Japan THC導入
- 5月21日
- 南アフリカの運輸ストが収拾
- 5月21日
- バンコク情勢、港湾・空港は通常通り
- 5月20日
- 米小売業向けコンテナ貨物9月まで2ケタの伸び予想
- 5月19日
- バンコク騒乱で通関、船積み書類作成に懸念
- 5月19日
- 南アフリカの運輸労組がストライキを継続
- 5月19日
- TSAメンバーが6月15日からPSS導入
- 5月18日
- 中国輸出コンテナ指数横ばい、北米向け運賃は上昇続く
- 5月17日
- 韓中が陸海複合輸送協定、日韓は活魚車の国内走行で協力
- 5月14日
- 南アの運輸労組ストで港湾、鉄道など混乱
- 5月13日
- 2月の太平洋東航荷動き往復航とも伸び率20%超え
- 5月13日
- 1-3月のアジア/欧州荷動き往復航とも20%増
- 5月12日
- 中国発北米向け運賃、SC更改順調で大幅上昇
- 5月11日
- 韓中航路の荷動き急回復、1Qは22%増に
- 5月10日
- 横浜など5港のPSカード申請書6日から配布:国交省
- 5月7日
- IMOがHNS条約改正議定書を採択
- 5月6日
- ラオス/ベトナムがブンアン港開発でJV設立へ